
キャロウェイゴルフ 新ブランド「LEGACY」を発表
~新たな四半世紀をデザインする8年ぶりのニューブランド~

キャロウェイゴルフ株式会社(東京都港区新橋 社長:アレックス・ボーズマン)は、2007年11月6日、
2008年キャロウェイゴルフのフラッグシップとなる新しいブランド、「LEGACY(レガシー)」を発表しました。このLEGACYは2008年春のドライバーとゴルフボールの発売を機に、日本を中心としたアジアで展開される専用モデルです。
2007年、創立25周年を迎えたキャロウェイゴルフは、「HYPER E・R・C」をはじめ「FT-i」「FT-5」、「X-20」など25年間のキャロウェイゴルフのテクノロジーが凝縮されたラインナップを発売し、市場やプロゴルファーの間で高い評価をいただきました。1982年、イリー・リーブス・キャロウェイによって創立されたキャロウェイゴルフは"Demonstrably Superior & Pleasingly Different"(明らかに優れていて、その違いを楽しむことができる)という哲学のもと、すべてのゴルファーによりよいゴルフを提供するためのギアを開発してきました。そして2008年、キャロウェイゴルフはあらたなる25年を迎えます。
2008年はまた、ドライバーのスプリング効果のルールが施行される元年でもあります。キャロウェイゴルフでは、この区切りの年に、新しく「LEGACY」というブランドを発表いたします。「LEGACY」には、遺産・伝承という意味があり、キャロウェイゴルフがこの25年間で培ってきたテクノロジーとパフォーマンス、そして、キャロウェイゴルフの哲学を、次の25年にも変わらず伝承して、さらに、進化させていきたいという思いを込めて開発をスタートさせました。
ゴルフのさらなる高みを、真の歓びを、最先端の技術の力で、すべての人々に。
ゴルファーが思い描いた通りの、さらにその先までかなえる。
いま、伝統の塊を最新のテクノロジーにこめて、キャロウェイゴルフ「LEGACY」が誕生します。
■ キャロウェイゴルフ「LEGACYドライバー」 2008年2月中旬発売
■ キャロウェイゴルフ「LEGACYゴルフボール」 2008年4月発売
-
※詳細は製品リリースをご覧ください。


