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APEX アイアン シリーズ | キャロウェイゴルフ公式サイト

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ちょうどいい飛び系軟鉄鍛造、APEXアイアンシリーズが、さらなるパフォーマンスの向上を遂げた。ヘッド内部に込められたテクノロジーの結晶と研ぎ澄まされた感性の融合が、アイアンに求められる、飛距離、やさしさ、正確性、フィーリング、そして美しさを理想的な高いレベルで奏でる。
APEX史上、最高APEXへ、3つのモデルを携えて登場。
飛びも高さもアイアンの理想形へ。
進化した、ちょうどいい飛び系軟鉄鍛造アイアン
ちょうどいい飛びに寛容性を。
やさしさもちょうどいい、飛び系軟鉄鍛造アイアン
ちょうどいい距離感と操作性。
本格派のための、飛び系軟鉄鍛造アイアン
ちょうどいい飛び系軟鉄鍛造、APEXアイアンシリーズが、さらなるパフォーマンスの向上を遂げた。ヘッド内部に込められたテクノロジーの結晶と研ぎ澄まされた感性の融合が、アイアンに求められる、飛距離、やさしさ、正確性、フィーリング、そして美しさを理想的な高いレベルで奏でる。
APEX史上、最高APEXへ、3つのモデルを携えて登場。

進化したポイントは、どんなところ?
プロのインプレッション映像

タングステン倍増*で
ロングアイアンが
高く上がるのか?

*APEXアイアンシリーズのモデル、番手によってタングステンの増量は異なります

Technology

タングステンを手にし、
飛びも高さもアイアンの理想形へ。
進化した、ちょうどいい飛び系
軟鉄鍛造アイアン

APEXで初めて
タングステン・エナジー・コアを搭載。
さらなるパフォーマンスを追求。

タングステンによる
各番手最適重心設計
重心位置をフェース中心に設定。
ロングアイアンは重心を低く球が上がりやすい設計に、
ショートアイアンは、重心を上げてよりスピン性能を高めている
従来よりも
ヒール部分を削減
大幅に重量アップした
タングステン・エナジー・コア
タングステン倍増
※APEX'19アイアンとAPEX'21アイアンのそれぞれI#5のタングステン重さ。
タングステンの重さの差は、番手によって異なります。
鍛造ボディアイアンで初めて、
AIデザインのFLASHフェースカップを搭載
「APEXアイアン」専用で、かつ番手別にそれぞれ最適なデザインを追求。全番手を通してボール初速が向上し高初速エリア拡大。さらに、スピン量も番手ごとに最適化。(I#4~9で採用。PWはフェースプレート)
ウレタン・マイクロスフィア
ボール初速を犠牲にすることなく、無駄な振動を吸収。高初速と心地良さを両立。
ウレタン・マイクロスフィア
ボール初速を犠牲にすることなく、無駄な振動を吸収。高初速と心地良さを両立。
ややオフセットで抜けのいい
APEXらしい形状
ややオフセットで、トップラインはちょうど良い厚み。
抜けのいいソール形状。

あこがれの軟鉄鍛造に寛容性を。
やさしさもちょうどいい、
飛び系軟鉄鍛造アイアン

鍛造ボディアイアンで初めて、
AIデザインのFLASHフェースカップを搭載
「APEX DCBアイアン」専用で、かつ番手別にそれぞれ最適なデザインを追求。全番手を通してボール初速が向上し高初速エリア拡大。さらに、スピン量も番手ごとに最適化。
(I#4~9で採用。PWはフェースプレート)
タングステン・エナジー・コアで
さらなるパフォーマンス
ヘッド下部には、キャロウェイ独自のタングステン・エナジー・コアを採用。「APEX DCBアイアン」のタングステン・エナジー・コアの重量が大きいため、ボールが上がりやすく、ミスヒットにも強いヘッド。FLASHフェースカップによる高いボール初速が安定して生み出されることにも貢献。
鍛造ボディアイアンで初めて、AIデザインのFLASHフェースカップを搭載
「APEX DCBアイアン」専用で、かつ番手別にそれぞれ最適なデザインを追求。全番手を通してボール初速が向上し高初速エリア拡大。さらに、スピン量も番手ごとに最適化。(I#4~9で採用。PWはフェースプレート)
タングステン・エナジー・コアでさらなるパフォーマンス
ヘッド下部には、キャロウェイ独自のタングステン・エナジー・コアを採用。「APEX DCBアイアン」のタングステン・エナジー・コアの重量が大きいため、ボールが上がりやすく、ミスヒットにも強いヘッド。FLASHフェースカップによる高いボール初速が安定して生み出されることにも貢献。
ウレタン・マイクロスフィア
ボール初速を犠牲にすることなく、無駄な振動を吸収。高初速と心地良さを両立。
深く広いキャビティや
ワイドソールを採用
オフセットは大きめで、トップラインもやや厚みがあり、ソールは幅の広いワイド。また、フェース裏側のキャビティ部分も、「APEXアイアン」に比べて広く、深い。

最新技術を中空構造で
シャープにパッケージ
本格派のための、飛び系軟鉄鍛造アイアン

鍛造ボディアイアンで初めて、
AIデザインのFLASHフェースカップを搭載
「APEX PROアイアン」専用で、かつ番手別にそれぞれ最適なデザインを追求。 全番手を通してボール初速が向上し、高初速エリアも拡大。スピン量も番手ごとに求められるものへと最適化 (I#4~7で採用。I#8~PWはXFORGEDCBアイアンで採用されたツアーチューンド・フェースプレート)
タングステン・エナジー・コアで
さらなるパフォーマンス
ヘッド下部にはキャロウェイ独自のタングステン・エナジー・コアを採用。 中空構造ヘッドで、前作をはるかに超える重量のタングステンを搭載。 ボールがとても上がりやすく、ベタープレーヤーのミスヒットにも強いヘッド
鍛造ボディアイアンで初めて、AIデザインのFLASHフェースカップを搭載
「APEX PROアイアン」専用で、かつ番手別にそれぞれ最適なデザインを追求。 全番手を通してボール初速が向上し、高初速エリアも拡大。スピン量も番手ごとに求められるものへと最適化 (I#4~7で採用。I#8~PWはXFORGEDCBアイアンで採用されたツアーチューンド・フェースプレート)
タングステン・エナジー・コアでさらなるパフォーマンス
ヘッド下部にはキャロウェイ独自のタングステン・エナジー・コアを採用。 中空構造ヘッドで、前作をはるかに超える重量のタングステンを搭載。 ボールがとても上がりやすく、ベタープレーヤーのミスヒットにも強いヘッド
ウレタン・マイクロスフィア
ボール初速を犠牲にすることなく、無駄な振動を吸収。高初速と心地良さを両立。
中空構造ながら、
マッスルバックのような
シャープなルックス
少な目のオフセットや薄めのトップライン。
マッスルバックのようなバックフェースでベタープレーヤーが好む形状

Line up

APEX
ちょうどいい距離感と操作性。
本格派のための、飛び系軟鉄鍛造アイアン
APEX DCB
ちょうどいい飛びに寛容性を。
やさしさもちょうどいい、飛び系軟鉄鍛造アイアン
APEX PRO
ちょうどいい距離感と操作性。
本格派のための、飛び系軟鉄鍛造アイアン

3モデル、どれが良いのか迷われている方に。
深堀プロが試打して解説!