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ツアー終盤戦! スタッフプレーヤーが愛用中のゴルフバッグ&ヘッドカバー | キャロウェイゴルフ公式サイト

ツアー終盤戦! スタッフプレーヤーが愛用中のゴルフバッグ&ヘッドカバー

2022.09.20 招待する
先週の「ANAオープンゴルフトーナメント」では石川遼プロの猛烈な追い上げをご覧になった方も多かったと思います。2022年の日本男女ツアーも、フィナーレとなる最終戦まであと2カ月ちょっと。シーズンチャンピオン、さらなる勝利、初優勝、シード権などを懸けた戦いはますます熾烈となり、盛り上がっていくはずです。キャロウェイ・スタッフプレーヤーのみなさんは、そんな終盤戦に向けてゴルフバッグを新調しました!

男子の「ANAオープンゴルフトーナメント」(9月15~18日)、女子の「第53回住友生命Vitalityレディス 東海クラシック」(9月16〜18日)から投入されたのが、「キャロウェイ ツアー 22 JM」のブラックを基調としたバージョンです。シーズン前半も同型のバッグでしたが、ホワイトを中心とした、どちらかといえば明るい雰囲気のカラーリングでしたので、かなりワイルドで精悍な印象に変わりました。ROGUE STシリーズのカラーであるゴールドの差し色が、強そうなイメージをより高めているようにも映ります。

左上から/深堀圭一郎プロ、河本力プロ、和田章太郎プロ、アンソニー・クウェイルプロ、南出仁寛プロ
左下から/ブレンダン・ジョーンズプロ、石川航プロ、杉原大河プロ、石川遼プロ、中里光之介プロ


さらに、ゴルフバッグだけではありません。じつは、ヘッドカバーも一新されています。ゴルフバッグに合わせて、こちらも基調はブラックカラーです。キャロウェイとROGUE STシリーズのロゴが大きく配置され、縁取りのように入れられたゴールドのラインがデザインを引き締める役割を果たしています。このヘッドカバーを見ると、自然と戦う気持ちが湧いてきそうです。

今回ご紹介したゴルフバッグ、ヘッドカバーは、レプリカとなってすでに発売がスタートしています。ゴルフバッグは通常製品、ヘッドカバーは、「ROGUE ST Tour Exclusive Headcover 22 JM CE」という名前でCALLAWAY EXCLUSIVEでの取り扱いとなっています。

左上から/柏原明日架プロ、竹内美雪プロ、臼井麗香プロ、河本結プロ、横峯さくらプロ、木村彩子プロ
左下から/佐伯三貴プロ、藤田光里プロ、上田桃子プロ、西村優菜プロ、田中瑞希プロ


ゴルフバッグは、プロの要望やツアー現場での使用を考慮してつくられているため、使い勝手は抜群です。上部センターのハンドルは、握りやすい形状に成型されています。また、口枠の両サイドも見逃せません。この部分もハンドルとなっているため、バッグをちょっと移動させるときなどは、とても便利です。ポケットは、ドリンクホルダーはもちろん、レインウェアやゴルフシューズも余裕で収められる大きなタイプから、ボールや小物などを入れておく小さなサイズのものまで、豊富に用意。ショルダーストラップは3点式ですので、担いだときの安定感の高さは言うまでもありません。サイズは9.5型で、重量は5.4㎏です。

ヘッドカバーは、ドライバー用、フェアウェイウッド用、ユーティリティ用がラインアップされており、いずれも下部がソックスタイプとなっていますので、シャフトを衝撃から守ってくれます。ドライバー用は460㎤対応(※一部モデルには対応しません。フェアウェイウッド用、ユーティリティ用も同様に一部モデルには対応しません)で、フェアウェイウッド用とユーティリティ用には番手表示の変更が可能なタグが付けられています。

いずれも、キャロウェイ オンラインストアに詳細が掲載されていますので、ご覧になってみてください。また、ツアーにおいてキャロウェイ・スタッフプレーヤーが、これらの新たなゴルフバッグ、ヘッドカバーを使用している様子も、ぜひ試合中継などでチェックしてみてください。

<ご紹介した製品情報はコチラ!>
キャロウェイ ツアー 22 JM
ROGUE ST TOUR EXCLUSIVE ヘッドカバー FW 22 JM CE ドライバー
ROGUE ST TOUR EXCLUSIVE ヘッドカバー FW 22 JM CE フェアウェイウッド
ROGUE ST TOUR EXCLUSIVE ヘッドカバー FW 22 JM CE ユーティリティ