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2020-2021シーズン20戦連続 国内男子 ドライバー ツアー使用率1位! | キャロウェイゴルフ公式サイト

2020-2021シーズン20戦連続 国内男子 ドライバー ツアー使用率1位!

2021.09.21 招待する
ツアー中継を観ていていると、キャロウェイのドライバーを目にすることが多い昨今ですが、じつは現在、日本男子ツアーですごい記録が継続中です。2020年と2021年を統合したシーズンにおける、先週のANAオープンまでの全20戦(海外メジャーを除く)で、キャロウェイのドライバーがずっと使用率ナンバー1※なんです!
※Darrell Survey調べ(9月21日時点。国内男子ツアーでのキャロウェイブランドのすべてのドライバー使用数)

実際にどれくらい使われているかといえば、先々週のフジサンケイクラシックにおいては、2021年EPICシリーズのドライバー26本を含む、計30本。またウッド全体では、以下のように計10本のキャロウェイ製品が、トップ10の選手に使用されていました。

●2位タイ 石川遼(キャロウェイ・スタッフプレーヤー)
EPIC MAX LSドライバー 8.5度
EPIC SPEEDフェアウェイウッド W#3
MAVRIK Sub Zeroフェアウェイウッド 17.0度
EPIC SPEEDフェアウェイウッド W#7

●2位タイ 契約外プレーヤー
EPIC SPEED ◆◆◆ドライバー 9.0度
EPIC SPEEDフェアウェイウッド W#3
MAVRIK Sub Zeroフェアウェイウッド 17.0度

●5位タイ ショーン・ノリス
EPIC SPEED ◆◆◆ LSドライバー 9.0度
EPIC SPEEDフェアウェイウッド W#3

●8位タイ スコット・ビンセント
EPIC SPEEDドライバー 8.5度

さらに、先週のANAオープンゴルフトーナメントでも、キャロウェイのドライバーは計33本(2021年EPICシリーズのドライバーは29本)。そのうち、スコット・ビンセントがEPIC SPEEDドライバーを使用して優勝し、キャロウェイゴルフウッドのトップ10入りも、合計7本を数えました。キャロウェイ・スタッフプレーヤー以外の選手からも、キャロウェイの製品は大人気です。

主なキャロウェイ・スタッフプレーヤー、ドライバー契約プレーヤーが実際に使用しているドライバーも、ご覧ください。

210921_2
左上/石川遼 EPIC MAX LSドライバー 8.5度、右上/重永亜斗夢 EPIC MAXドライバー 9.0度 左下/和田章太郎 EPIC MAX LSドライバー 8.5度、右下/アンソニー・クウェイル MAVRIK Sub Zeroドライバー 10.5度
左上/トッド・ペク EPIC SPEED ◆◆◆ LSドライバー 10.5度、右上/リチャード・ジョン EPIC SPEED ◆◆◆ DSドライバー 9.0度 左下/正岡竜二 EPIC MAXドライバー 9.0度、右下/市原弘大 EPIC MAX LSドライバー 8.5度
左上/ショーン・ノリス EPIC SPEED ◆◆◆ LSドライバー 9.0度、右上/トッド・シノット EPIC SPEED ◆◆◆ドライバー 8.5度 左下/ディラン・ペリー EPIC SPEED ◆◆◆ドライバー 10.5度、右下/アンジェロ・キュー EPIC MAX LSドライバー 8.5度
スコット・ビンセント EPIC SPEEDドライバー 8.5度(「ANAオープンゴルフトーナメント」で優勝!)


みなさんの笑顔から、愛用ドライバーの性能に対する満足感がしっかりと伝わってきます。ぜひ今後も、キャロウェイ製品ならびに、キャロウェイ製品を使用するプレーヤーの活躍にご期待ください。

<EPIC シリーズ ドライバーの製品情報はコチラ!>
EPIC MAXドライバー
EPIC MAX LSドライバー
EPIC SPEED ◆◆◆ドライバー
EPIC SPEED ◆◆◆LSドライバー