EPIC PRO アイアン
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EPIC PRO アイアン

※数量限定商品※
レスオフセットアイアンにも、禁断の飛びを
時間、労力、コストの制約を設けずに、開発者自身が「本当に使いたい」と思うアイアンをつくる──。「EPIC PRO アイアン」は、そんなコンセプトから生まれた、まさにドリームアイアンと呼べるモデルです。 ヘッドは、やや小ぶりでオフセットも少な目となっており、飛距離もコントロール性も求めるプレーヤーに適した形状。そこに、次世代360フェースカップ、新しいエクソー・ケイジ構造、タングステン・インナーウェイトなどを搭載することで、“アイアンを超えた”とてつもない飛距離をももたらすモデルとなっています。
Innovation

Technology Specs

EPIC PRO アイアン Technology Item
  • 全番手に採用された、次世代フェースカップテクノロジーがボール初速を向上

    もっとも薄い部分で約1mmという、キャロウェイ最先端の極薄360フェースカップを全番手に採用。これによりフェースのたわみを最大化してボール初速を向上させ、アイアンにも「とてつもない飛距離」をもたらす。フェースのトゥ・ヒール、上部、そして多くのアベレージゴルファーが陥るフェース下部のミスヒット時でも、安定した高いボール初速を可能にする。

  • 新しいエクソー・ケイジのヘッド構造が、ルール限界の反発性能を生む

    エクソー・ケイジ構造をさらに改良し、軽量化に成功。余剰重量を再配置して慣性モーメントを高め、安定性を向上させた。また、ボディ強度を高めることで、インパクト時のエネルギーをよりフェース面に集中。これによりボール初速が極限まで高まり、より飛距離アップが可能に。キャロウェイの数あるアイアンのなかで、もっともUSGAのCOR限界値に近づけたアイアン。

  • 重心の位置を最適化するタングステン・インナーウェイト

    タングステン・インナーウェイトは、もっとも多い番手で約100gを配置。ロングからミドルアイアン(I#8)までは低重心で、センター重心設計にすることにより、ボールを上げやすく、ミスヒットにも寛容。一方、ショートアイアン(I#9、PW)は、タングステン・インナーウェイトの量を減らし、ボディ素材に高比重金属ボディを採用。スピンコントロールでターゲットを狙いやすい。

  • レスオフセット、シャープなヘッド形状で構えやすい

    EPIC STAR アイアンと比べて、少な目のオフセット、小ぶりなヘッド形状。飛距離性能と操作性の両方を求めるゴルファーに最適。

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