ストローク ラボ 3T パター
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ストローク ラボ 3T パター

ストローク ラボ 3T パター

¥28,800 から (税抜き)
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9月20日発売
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“複合シャフトで話題沸騰中”のシリーズに 人気のセンターシャフトなど5機種が新登場
新開発された、カーボンとスチールの複合シャフト、「STROKE LAB シャフト」が、国内外のツアーでも大きな話題を呼んでいる、「STROKE LAB パター」。余剰重量をヘッドとグリップ側に配置したことで、かつてなかったほどの最適な重量配分を実現しており、人気と注目度の高いシリーズとなっています。2019年2月から全22機種を発売してきましたが、このたび、いよいよ追加モデルも登場。まず新しいヘッドタイプとして、従来なかったシンプルでコンパクトなマレットの3Tと、独特の六角形が高く評価されている2Mを採用し、スタンダードなダブルベントのネックを持つ機種を用意しました。また、ツアーでもマーケットでも、センターシャフトのパターは多くの愛用者を獲得しているということで、先述の2Mと、すでにラインアップされているSEVENとDOUBLE WIDEのヘッドに、CSバージョンも設定。ゴルファーの多様な好みに、これまで以上に応えることのできるモデル構成となりました。

Innovation

Technology Specs

ストローク ラボ 3T パター Technology Item
  • 複合シャフト採用で余剰重量をヘッドと手元側に配分

    新たにカーボンとスチールの複合シャフト、「STROKE LAB シャフト」を装着。重量は、オデッセイの通常のスチールシャフトより約40g軽い75gとなっており、余剰重量のうち約10gはヘッド側の2つのソールウェイトに、約30gはグリップの手元側に配分しています。

  • パター全体が最適な重量配分となり、再現性が向上

    新たなシャフトの採用と余剰重量の再配分により、パター全体の重量配分がこれまでなかったほどに最適化されました。その結果、バックスイングのテンポ、インパクト時のフェースアングル、ボール初速、打ち出し方向など、パッティング時の多くの要素の再現性がアップ。パッティングごとに変化していたストロークを、一貫性のあるものへと導いてくれます。

  • やや硬めで低トルクのシャフトにより、高いコントロール性も実現

    STROKE LAB シャフトは、従来のオデッセイのシャフトに比べて、やや硬めでトルクも少ないものとなっています。これにより、余剰重量が再配分され、やや重量のあるヘッドながら、コントロールのしやすさも実現しています。

  • フェースには最新の「ホワイト・ホット・マイクロヒンジ」

    パッティングストロークの一貫性をより生かすために、フェースにもオデッセイの最新インサート、「ホワイト・ホット マイクロヒンジ・インサート」を搭載しました。「EXO パター」ですでに性能が実証済みで、ボールの転がりの良さと、ソフトでありながらソリッドさもある打感を併せ持ち、ツアープロも認めるパフォーマンスを発揮するインサートです。

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