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ROGUE ST ◆◆◆ LSドライバー | ドライバー | クラブ | キャロウェイゴルフ公式サイト

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ドライバー

ROGUE ST ◆◆◆ LSドライバー
¥ 101,200 から  (税込)
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ROGUE ST ◆◆◆ LSドライバー
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ROGUE ST ◆◆◆ LSドライバー

ツアープロが求めたスペシャル仕様の◆◆◆
3つのモデルでいよいよ登場

最新シリーズのツアーバージョンドライバーが、いよいよCALLAWAY EXCLUSIVEから発売となります。用意されたのは、「ROGUE ST ◆◆◆ドライバー」「ROGUE ST ◆◆◆ LSドライバー」「ROGUE ST ◆◆◆ Sドライバー」の3種類です。いずれも、通常製品に搭載されているキャロウェイ独自の最新テクノロジーを盛り込みながら、ツアープロが求める弾道や操作性を実現するべく、それぞれに異なるヘッド形状を採用。通常製品にはない、ソール前方に装着されているソールウェイトも、目を引く存在です。世界のトッププレーヤーが使用するツアーバージョンは、見ているもの、感じることを、如実に伝えてくるスペシャル仕様。もちろん数量限定発売の、とても希少なモデルです。

*専用トルクレンチは別売になります。

公式オンラインストアおよびCALLAWAY EXCLUSIVE 取扱店舗での限定発売となります。
店舗一覧は こちら

キャロウェイのアジャスタブルホーゼルとは?気になる機能はこちらから!

ROGUE ST ◆◆◆ LSドライバーは、2022年6月23日発売開始予定です。

 

ROGUE ST ◆◆◆ LSドライバー
 ROGUE ST MAX LSROGUE ST
◆◆◆
ROGUE ST
◆◆◆ LS
ROGUE ST
◆◆◆ S
テクノロジーJailbreakテクノロジー
FlashフェースSS22
複合構造
ウェイト
-スクリューウェイト6gスクリューウェイト6gスクリューウェイト2g
性能・ヘッド特性
(*)
打ち出し角
スピン量
操作性
寛容性
投影面積
ヘッドサイズ
ロフト(°)
ライ角(°)
低い標準低いやや低い
少ない標準少ないやや少ない
標準やや小さいやや小さい小さい
標準やや小さいやや小さい小さい
455cc455cc450cc435cc
9°, 10.5°9°, 10.5°9°, 10.5°9°, 10.5°
57°57°57°57°

*ROGUE ST MAX LSを基準とした場合

NEW
A.I. DESIGNED FACE

新しいアルゴリズムによってフェースのあらゆる部分において撓みの
コントロールが出来るように。オフセンターヒット時のスピン量と打出し角を補正し、安定した方向性と飛びが実現。
これをAdvanced Dynamic Face Controlと呼ぶ 。
ROGUE ST ◆◆◆ LSドライバー

NEW
JAILBREAK A.I. SPEED FRAME

従来のJAILBREAKは、ソールとクラウンを同等の剛性で押さえていたが、
フェース面は垂直になっていないロフトで傾斜しているため、
クラウン側とソール側で剛性を変える必要があったが、
ROGUE STシリーズでは、ソール側の剛性をより高めることでフェース全体の反発向上を実現。
ROGUE ST ◆◆◆ LSドライバー

NEW
TUNGSTEN SPEED CARTRIDGE

約11gのウェイトをヘッド後方部へ装着。
オフセンターヒット時のボールスピードを高めると同時に、
慣性モーメントを高め、インパクトの安定性を向上
ROGUE ST ◆◆◆ LSドライバー

Features &
Benefits

  • 異なるヘッド形状の3モデルをラインアップ
    ツアーバージョンは、「ROGUE ST ◆◆◆ドライバー」「ROGUE ST ◆◆◆ LSドライバー」「ROGUE ST ◆◆◆ Sドライバー」の3モデル。通常製品のROGUE STシリーズのドライバーに採用されているFLASHフェースSS22や最新のJAILBREAK AI SPEED FRAME、タングステン・スピードカートリッジなどを引き継ぎつつ、それぞれに独自のヘッド形状を持ち、ソール前方にはソールウェイトも搭載されています。
  • シャローバックで低スピンの◆◆◆ LS
    「ROGUE ST ◆◆◆ LSドライバー」は、ヘッド体積が450㎤で、伝統的な洋ナシ型のヘッド形状。構えたときの見た目は、「ROGUE ST ◆◆◆ドライバー」とほぼ同じですが、ヘッドの前後長がやや長く、シャローバックとなっており、3つのツアーバージョンのなかでは、もっともロースピンの性格を持つモデルです。ソールウェイトは約6gを装着しており、ロフトは9.0度と10.5度の2種類です。
  • NEW JAILBREAK AI スピードフレームにより、フェースが効率良くたわむように
    2021年のEPICシリーズに初搭載されたJAILBREAK AI スピードフレームは、ROGUE STドライバーシリーズにおいて、形状に変更が加えられました。NEW JAILBREAK AI スピードフレームでは、下辺のフレームの高さをアップし、ソール側の剛性が向上。その結果、従来のようにインパクトのパワーがフェースに集中する効果はキープしつつ、クラウン側とソール側の剛性の違いによって、よりフェースが効率良くたわむようになりました。
  • NEW タングステン・スピードカートリッジをヘッド最後方部に搭載
    ROGUE STドライバーシリーズでは、新たにタングステン・スピードカートリッジを採用しました。2021年のEPICシリーズではスクリューウェイト、およびペリメーター・ウェイトをソール後部に搭載していましたが、タングステン・スピードカートリッジは横に長い形状で、搭載位置もヘッドの最後方部に移動。重心をより深く、低くすることができており、高い慣性モーメントによってスイング時のヘッドの安定化と、オフセンターヒット時のボール初速向上を実現しています。
  • ボディを一体成型したUNIボディ構造でエネルギーロスを軽減
    ROGUE STドライバーシリーズのボディは、新たにUNIボディ構造となりました。これは、レーシングカーやクルマなどにも採用されているモノコック構造と同様の考え方によるものです。モノコック構造は一体で成型するもので、軽量化しながらクルマの剛性を高めることができ、コーナリング時により安定して高いスピードを維持することが可能となります。UNIボディ構造も一体成型によるもので、インパクト時のエネルギーを溶接、接着箇所の歪みで逃がすということがなく、しっかりと受け止めることができ、効率よくインパクトのパワーへと変換させることにつながります。
  • トライアクシャル・カーボンや空力を考慮したヘッドシェイプも採用
    一体成型のボディには、トライアクシャル・カーボンクラウン&ソールが組み合わされています。剛性が高く、とても軽量なため、余剰重量を生み出して重心の最適化に大きく貢献しています。またヘッドシェイプは、キャロウェイが長年積み重ねてきた空力の知見を反映させたものとなっており、ダウンスイング時の空気抵抗を削減して、スイングスピードの増大を実現します。ネックには、ロフト角、ライ角を調整できるアジャスタブルホーゼルを装備しています。
ROGUE ST ◆◆◆ LSドライバー