[認定中古] QUANTUM MAX Dドライバー
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[認定中古] QUANTUM MAX Dドライバー

Callaway Preowned
¥47,520
(税込) から
右用/左用
HEAD_LOFT
シャフトフレックス
シャフトモデル
性別
とても良い
良い
普通
右用9度StiffATHLEMAX 50メンズ-
¥47,520
-
[認定中古] QUANTUM MAX Dドライバー
 

※大切なお知らせ※QUANTUMドライバー ヘッドステッカーに関するご案内 詳しくはこちら

Features &
Benefits

  • チタンを薄くするためのマルチレイヤ―という答え

    さらなるボールスピードを求めて、「QUANTUM」シリーズのドライバーで注力されたのが、チタンフェースの反発力を究極とも言えるところまで追求することでした。従来のチタンフェースをさらに薄くすれば、当然、たわみを大きくすることは可能ですが、一方で耐久性の問題もあり、薄さの数値はすでに限界に到達しています。どうすれば、この問題を突破できるのか──。キャロウェイが導き出したのは、フェースのマルチレイヤ―(多層)化でした。

  • 5万9000以上の試作と227万回を超えるシミュレーション

    新たに導入された「TRI-FORCEフェース」は、名前のトライという言葉どおり、3層構造となっています。5万9000を超えるフェースデザインと227万回以上に及ぶインパクトシミュレーションを経て完成したものです。ボールのインパクト時に、フェースの打球面には圧力が、そしてフェース裏側には張力がかかります。そこで、ボールを打つ打球面は、従来と同じく圧力に強いチタンを採用し、前作のELYTEシリーズのものより14%も薄肉化。このチタンと張力に強いカーボンファイバーの薄い層を最適な中間素材として選ばれたポリマー素材でできたポリメッシュによって重ねられました。この3層構造により、耐久性を維持しながらチタンフェースをより薄く設計でき、エネルギー伝達効率が高まると同時に、インパクト時のフェースのたわみ量やたわむスピードを高い精度でコントロールできるようになりました。

  • チタンが薄くなったことで、AI設計による弾道補正効果もさらに向上

    フェースにはもちろん、キャロウェイが長年培ってきたAI設計が導入されていますが、「QUANTUM(クアンタム)」のドライバーにおいては、前述のように従来よりもチタン部分が大幅に薄くなったことで、フェースがインパクトでたわみやすくなった分、AI設計によるコントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果もこれまで以上に発揮されるようになりました。特に、フェースのさまざまな場所でボールを打っても、前作のELYTEよりスピン量の増減幅が非常に小さく、最適なスピン量を維持しやすくなっています。例えば、ヒールショットではスピンが増え過ぎることなく、ボールの吹き上がりを最小限に抑え、また、トウショットではスピンが減りすぎることなく、安定した飛距離が得られる設計です。

  • チタン製ソールで、高弾道も打ちやすく

    「QUANTUM MAX Dドライバー」は、シリーズのなかでも、よりボールのつかまりが良く、高弾道を放っていけるモデルです。ヘッドは体積が460㎤で前後長の長いフォルムとなっており、前作のELYTE Xドライバーから形状を引き継いでいます。カーボンクラウンに対し、ソールにはチタンを使用していますが、これは低・深重心にして、やさしくボールが上がるようにするための設計です。ロフトは9、10.5、12度(カスタムのみ)の3種類。アジャスタブルホーゼルも採用。ソール前方には約2gのスクリューウェイトを搭載しています。

  • 豊富なオリジナルシャフトで、よりフィットした1本を

    「QUANTUM」シリーズにおいては、より各々のプレーヤーにぴったりなクラブを提供するべく、フレックスや重量帯のバリエーションも豊富なオリジナルシャフトを採用している点も見逃せません。今回のラインアップは、完全オリジナルブランドのATHLEMAX(アスレマックス)とSPDSTAR(エスピーディースター)、既存ブランドのシャフトを「QUANTUM」に合うよう調整したTENSEI GRAYという3種類。「QUANTUM MAX Dドライバー」では、SPEEDER NX GOLD 50とTOUR AD FI 5に加えて、ATHLEMAX 50の合計3種類のシャフトが用意されています。

<p><b><span style="color: #D6001C;">極薄チタン+カーボンの組み合わせにより強度アップ</span></b></p>

極薄チタン+カーボンの組み合わせにより強度アップ

フェース表面(ボールが当たる側)には圧力、 内側には張力というストレスがかかる。 通常、単素材では双方のストレスに対応しきれないが、 2つの素材を組み合わせることにより、双方のストレスに対応でき強度アップが可能に。
<p><b><span style="color: #D6001C;">異素材を使用した三層構造採用によりボール初速アップ</span></b></p>

異素材を使用した三層構造採用によりボール初速アップ

チタンとカーボンをポリメッシュで接着することで、 耐久性を維持。 更にチタンフェースをより薄く設計したことで、エネルギー伝達効率が上がりボールスピードの飛躍的な向上を実現。
<b><span style="color: #D6001C;">AIフェースの進化:スピンの安定性</span></b>

AIフェースの進化:スピンの安定性



ELYTEと比較してチタン部を14%薄くしたことにより、 フェースのたわみ量が増大しコントロールボイントが強化。 ミスヒットしてもスピン量の増減幅が少なくなり、より安定した飛びを実現。