[認定中古] APEX Ti FUSIONアイアン
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[認定中古] APEX Ti FUSIONアイアン

[認定中古] APEX Ti FUSIONアイアン

Callaway Preowned
¥160,380
から (税込)
Very good

全体的にきれいだが多少の使用感はある。傷や塗装の剥がれが少しある

ソール:

よく見ると多少細かな傷がある。

フェース:

多少使用した感じがあるものの、気にならない程度。

クラウン:

傷や塗装の剥がれが少しあるが構えた時に気になる目立つものではない。

シャフト:

よく見ると、使用時やキャディバッグで擦れた感じの傷があるが、見た目には分からない程度。

とても良いの例
Good

全体的に状態は良いが使用感はある。多少気になる傷や塗装の剥がれがあるが深い傷ではない

ソール:

傷があるが、普段の使用に関しては気にならない状態。深く大きな傷ではない。

フェース:

一定期間使用した感じがあり、細かな傷もあるが、使用に際しては気にならない。

クラウン:

使用感があり、構えた時に通常使用でできたと思われる傷や塗装の剥がれは確認できるが、深く大きなものではない。

シャフト:

クラブ等が当たってできたような、細かな傷があるが、構える際に気になるものではない。

良いの例
Average

使用頻度が多くやや使い込まれている。全体的に傷や塗装の剥がれがある

ソール:

目立つ傷や塗装の剥がれがあるが、普段の使用に関しては気にならない状態。

フェース:

パッと見て分かる傷もあるが、悪い状態ではない。

クラウン:

使用感があり、構えた時にはっきり分かる傷や塗装の剥がれがあるが、性能としては問題ない。

シャフト:

多少傷があり、使用した感じが残っているが、表面上の傷のため性能としては全く問題ない。

普通の例
右用/左用
単品/セット
シャフト素材
シャフトフレックス
シャフトモデル
ライ選択
性別
とても良い
良い
普通
右用5-PスチールStiffN.S.950 neo IR用 (パラレル)標準メンズ
¥160,380
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[認定中古] APEX Ti FUSIONアイアン
 

Features &
Benefits

  • APEX PROアイアンとAPEX Ai 200アイアンの中間に位置するような形状

    「APEX Ti FUSIONアイアン」は、中・上級者をターゲットとしたモデルで、2023年登場のAPEX PROアイアンと今回のAPEX PERFORMANCE SERIESにおけるAPEX Ai 200アイアンの中間と言えるようなヘッド形状となっています。トップブレードは薄めで、フェース長もAPEX Ai 200アイアンよりもわずかに抑えられており、非常にシャープなフォルムです。また、DLC(ダイヤモンドライクカーボンコーティング)という処理を用いて、ヘッド全体をブラックカラーで覆っているため、構えたときには非常に引き締まったヘッドに見えます。バックフェースは一見、APEX Ai 200アイアンに似ているようですが、下部には台形状のウェイトを搭載しておらず、中空構造の内部に設置したタングステンウェイトで重心位置を最適化。そのため、まさにマッスルバックアイアンを思わせる、非常にすっきりとしたデザインに仕上がっています。。

  • 特許出願中の技術を生かして、大きな飛びと心地良い打感を両立

    「APEX Ti FUSIONアイアン」をもっとも特徴づけているのが、フェースに鍛造チタン、ボディに鍛造430ステンレススチールを採用しているところです。これまでもチタンフェースを採用したアイアンの例はありましたが、フェースもボディも鍛造というモデルは珍しいと言えます。チタンの反発力による大きな飛びと、鍛造による打球感の心地良さを両立した、画期的なアイアンです。ちなみに、チタンは基本的に異素材と溶接(素材自体を溶かして接合する方法)することができない金属で、別の金属を溶かして接着材のように利用するブレージングという接合方法を採ることが一般的ですが、今回は特許出願中の進化したブレージング方法を採用。これにより、従来よりも精密にチタンフェースとステンレススチールのボディを接合することができています。

  • 中・上級者のリアルなデータを生かしたAiスマートフェース

    APEX Ai 200アイアン、APEX Ai 300アイアン同様、「APEX Ti FUSIONアイアン」でもAiスマートフェースが採用されています。ターゲットゴルファーである中・上級者の打点、スイングなどのリアルなデータを生かして、AIがスピンや打ち出し角を適正化するフェースを設計。チタンでつくられたフェースの威力や中空構造と相まって、大きな飛びとピンポイントで狙っていける弾道を安定してもたらします。

  • おなじみのウレタン・マイクロスフィアが、無駄な振動を低減

    中空構造内部のフェース裏側には、キャロウェイが特許を得ているウレタン・マイクロスフィアも搭載されています。フェースのたわみを阻害することなく、無駄な振動を低減し、打感の良さを実現するもので、鍛造フェース、鍛造ボディとともにソフトな打球感、フィーリングをプレーヤーにもたらします。

  • 番手はI#4~9、PW、AWの計8本で、もっとも寝ているロフト設定

    「APEX Ti FUSIONアイアン」の番手は、I#4~9、PW、AWの計8本となっており、ロフトはI#7が30.5度と、APEX PERFORMANCE SERIESアイアンの3モデルのなかでは、いちばん角度が大きい設定です。シャフトはスチールモデルを用意。カスタムでの対応となりますが、左用もご用意しています。