[認定中古] QUANTUM MAX FASTアイアン
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[認定中古] QUANTUM MAX FASTアイアン

Callaway Preowned
¥79,200
(税込) から
右用/左用
セット/単品
シャフト素材
シャフトフレックス
シャフトモデル
ライ選択
性別
とても良い
良い
普通
右用7-PAスチールStiffZELOS 7 IR/WG用 (パラレル)標準メンズ
¥79,200
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[認定中古] QUANTUM MAX FASTアイアン
 

Features &
Benefits

  • 周囲すべてがアルファベットのJのような断面に

「QUANTUM」のアイアンシリーズにおける最大の進化ポイントは、360°アンダーカット構造です。ヘッドの周りはすべて、アルファベットのJのように折り曲げられた断面を形成しています。また、フェースの溶接個所をよりフェースから離れた後方の位置に配置することで、従来のフェースカップ構造以上にフェース下部からトウ側の広い範囲でしっかりとたわみやすくなり、ボールの打ち出し角を高め、ボールスピードも向上。アベレージゴルファーに多いフェース下部でのミスヒットであっても、ボールが上がって充分な飛距離が得られ、適正なスピン量ももたらすことで、グリーンにボールを乗せる確率を高めています。

  • 心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィア

フェース裏側の下部には、心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィアや適切な重量配分のためのボディウェイトが配置されていますが、注目すべきはその搭載方法です。前述のように、今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは360°アンダーカットという構造が採用されていますが、ウレタン・マイクロスフィアはフェース下部のアンダーカットとウェイトとの間にL字型で挟まっているような状態となっています。ウェイトとフェース下部が直に接する部分を可能な限り少なくし、アンダーカット部分のたわみ効果を充分に発揮させるための措置です。

  • キャロウェイが培ってきたAI設計も継続導入

フェースには、キャロウェイが長年培ってきたAI設計(モデル・番手別専用設計)が導入されています。多くのゴルファーのリアルなスイングデータ、弾道データをインプットしながらAIが設計しているもので、フェースがインパクトでたわみやすくなった分、AI設計によるコントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果もこれまで以上に発揮されるようになりました。打点ごとに打ち出し角やスピン量などを最適化しつつ、安定したボールスピードを実現。より遠くの狭い着弾範囲へとボールを運んでくれます。

  • キャロウェイが培ってきたAI設計も継続導入

フェースには、キャロウェイが長年培ってきたAI設計(モデル・番手別専用設計)が導入されています。多くのゴルファーのリアルなスイングデータ、弾道データをインプットしながらAIが設計しているもので、フェースがインパクトでたわみやすくなった分、AI設計によるコントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果もこれまで以上に発揮されるようになりました。打点ごとに打ち出し角やスピン量などを最適化しつつ、安定したボールスピードを実現。より遠くの狭い着弾範囲へとボールを運んでくれます。

  • ソールの面取りは、打点位置を考慮して最適化

最近のキャロウェイのアイアンでは、ソールの面取りが高い評価を得ていますが、今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは形状が少し変更されました。従来のリーディングエッジに施されていたものは櫛型をしていましたが、「QUANTUM」ではトウからヒールにかけて同じような幅で薄く面取りされています。打点が多少バラついても抜けの良さを実現するべく採用されたスタイルです。一方、トレーリングエッジ側は従来同様で、こちらもトウからヒールにかけて面取りが施されています。

  • 番手ラインアップは9本で、I#7がロフト28度の設定

やさしさを感じさせるモデルである「QUANTUM MAX FASTアイアン」は、QUANTUM MAXアイアンと同じく、I#5~9、PW、AW、GW、SWの9本という番手構成ですが、ロフト角は一部の番手で、よりストロングな設定となっています。ヘッド形状は、トウからヒールにかけての長さを感じさせる大きなものとなっており、QUANTUM MAXアイアンよりオフセットも大きめです。安心感は絶大で、バックフェースのデザインも、下部の厚みのある部分の面積が大きく、いかにも低重心でボールが上がりやすそうなスタイルとなっています。シャフトは、SPDSTAR 50、N.S.PRO ZELOS 7、N.S.PRO 950GH neoが用意されています。

 

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360° UNDERCUT
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360° UNDERCUT

(360°アンダーカット構造)

フェース部分だけではなく、ソールからバックフェース付近までを覆ったフェースカップ構造とすることで、たわみ量が大きくなり、より高い打ち出し角を実現。また、適切な後方ボディ配置により重心が下がりすぎず、フェース下部のギア効果を高め、スピン量をアップ。
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URETHANE MICROSPHERES
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URETHANE MICROSPHERES

(ウレタン・マイクロスフィア)

フェース下部のアンダーカットとウェイトとの間にL字型で配置されているウレタン・マイクロスフィアにより、心地よい打感を実現するとともに、ウェイトとフェース下部が直に接する部分を可能な限り少なくし、アンダーカット部分のたわみ効果を高めている。
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NEW TRISOLE
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NEW TRISOLE

(新形状トライソール)

トウ・ヒールへ1本面取りが入ったソール形状により、インパクト時にロフトが寝たり立ちすぎて入ったとしても、しっかり振り抜くことが可能に。