[認定中古] OPUS PLATINUMウェッジ クロム
[認定中古] OPUS PLATINUMウェッジ クロム
[認定中古] OPUS PLATINUMウェッジ クロム
[認定中古] OPUS PLATINUMウェッジ クロム
[認定中古] OPUS PLATINUMウェッジ クロム

[認定中古] OPUS PLATINUMウェッジ クロム

Callaway Preowned
¥14,850
(税込) から
右用/左用
HEAD_LOFT
ロフト・バンス・グラインド
シャフト素材
シャフトフレックス
シャフトモデル
性別
とても良い
良い
普通
右用56 Wedge56度バンス10グラインドZGスチールStiffN.S.PRO 950GH neo (テーパー)メンズ
¥14,850
--
右用56 Wedge56度バンス10グラインドZGスチールS200 DG S200 ONYX BLACK WG用 (テーパー)メンズ
¥14,850
--
右用58 Wedge58度バンス8グラインドZGスチールStiffN.S.PRO 950GH neo (テーパー)メンズ
¥14,850
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右用58 Wedge58度バンス8グラインドZGスチールS200 DG S200 ONYX BLACK WG用 (テーパー)メンズ
¥14,850
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[認定中古] OPUS PLATINUMウェッジ クロム
 

Features &
Benefits

  • OPUSウェッジと同様の、考え抜かれたティアドロップ形状を採用

    「OPUS PLATINUMウェッジ」には、OPUSウェッジと同じヘッド形状が採用されています。大きな特徴の1つがリーディングエッジで、ツアープロのフィードバックを反映し、JAWS RAWウェッジとJAWS FORGEDウェッジの中間的な丸みがあるものになっています。全体的には、トップブレードのヒール側が低すぎず高すぎないティアドロップ型で、ホーゼルからフェース面、とくにトップブレードに繋がる部分の造形も、以前の窪みがあるように見えるものではなく、非常に滑らかな曲面になっています。

  • 例が少ないMIM製法と削り出しで、ヘッドを設計どおりに精密に製作

    「OPUS PLATINUMウェッジ」が特徴的なのは、この新しいフォルムを、鋳造でも鍛造でもなく、あまり類のないMIM製法と削り出しでつくり上げていることです。MIM製法は、粉末状にした金属と樹脂製の接着剤を混ぜ込み、熱処理をして成形するもので、その後それを削り出すことで、より設計どおりの精密で精巧な仕上がりにすることができます。また素材も注目のポイントで、今回は2種類のステンレススチールを使用していますが、そのうちの80%を占めるのが柔らかい303SSです。この柔らかさが衝撃を吸収してくことで、ボールがフェースに乗る時間も増加。その結果として、プレーヤーにボールコントロールのしやすさをもたらしています。バックフェースには削り出しの跡をあえて残しているため、仕上がりもとても美しいものとなっています。

  • 37Vグルーブを維持しつつ、溝の本数が増えたことで性能が大幅アップ

    OPUSウェッジ同様、「OPUS PLATINUMウェッジ」でも、溝の入れ方が新しくなっています。従来の37Vという鋭い角をキープしながら、溝の幅を狭くして溝の体積を削減。それに伴い、より狭いピッチにすることで、従来よりも溝が2本増えることとなりました。この結果、とくにラフや濡れた芝のライにおいて、スピン量が大幅に増加。同時に打ち出し角も低くなり、ターゲットを狙っていく際のコントロール性が大きく向上することとなりました。

  • JAWS FORGEDウェッジのブラスト処理を継承し、マイクロフィーチャーも設置

    「OPUS PLATINUMウェッジ」のフェース面には、ツアープレーヤーからも好評だったJAWS FORGEDウェッジのブラスト処理が引き継がれています。粗さがグレードアップしたもので、よりしっかりとボールを捉えてくれます。また、溝と溝の間にはマイクロフィーチャーも設置。斜めに小さな凸部が形成されているものですが、フェースを開いたときにはターゲットに正対し、スピン量の増加に貢献します。

  • タングステンバーの搭載で、ギア効果とともにスピン量もアップ

    溝やフェース面の処理はOPUSウェッジと違いはありませんが、「OPUS PLATINUMウェッジ」にはもう1つ、スピン量をアップさせる特別な方法が採られています。バックフェース上端に搭載されたタングステンバーです。これによりヘッドの重心が高くなるため、打点位置と重心位置が大きく離れることになり、ギア効果が増加。結果として、より多くのスピンを生み出すようになっています。

  • グラインドはSとZの2種類で、仕上げはクロムとネイビーブルー

    ソールグラインドには、SとZが用意されています。Sグラインドはスタンダードな形状で、Zグラインドは、トレーリングエッジのトウとヒールが大きめに削られ、その間の部分もやや落とされている一方、リーディングエッジ側にも半円状の面取りが入れられている形状です。仕上げは、クロムとネイビーブルーの2種類。ロフトはサンドウェッジとロブウェッジのみの展開で、54、56、58、60度となっています。