[認定中古] OPUSウェッジ クロム
[認定中古] OPUSウェッジ クロム
[認定中古] OPUSウェッジ クロム
[認定中古] OPUSウェッジ クロム
[認定中古] OPUSウェッジ クロム

[認定中古] OPUSウェッジ クロム

Callaway Preowned
Sold Out
Very good

全体的にきれいだが多少の使用感はある。傷や塗装の剥がれが少しある

ソール:

よく見ると多少細かな傷がある。

フェース:

多少使用した感じがあるものの、気にならない程度。

クラウン:

傷や塗装の剥がれが少しあるが構えた時に気になる目立つものではない。

シャフト:

よく見ると、使用時やキャディバッグで擦れた感じの傷があるが、見た目には分からない程度。

とても良いの例
Good

全体的に状態は良いが使用感はある。多少気になる傷や塗装の剥がれがあるが深い傷ではない

ソール:

傷があるが、普段の使用に関しては気にならない状態。深く大きな傷ではない。

フェース:

一定期間使用した感じがあり、細かな傷もあるが、使用に際しては気にならない。

クラウン:

使用感があり、構えた時に通常使用でできたと思われる傷や塗装の剥がれは確認できるが、深く大きなものではない。

シャフト:

クラブ等が当たってできたような、細かな傷があるが、構える際に気になるものではない。

良いの例
Average

使用頻度が多くやや使い込まれている。全体的に傷や塗装の剥がれがある

ソール:

目立つ傷や塗装の剥がれがあるが、普段の使用に関しては気にならない状態。

フェース:

パッと見て分かる傷もあるが、悪い状態ではない。

クラウン:

使用感があり、構えた時にはっきり分かる傷や塗装の剥がれがあるが、性能としては問題ない。

シャフト:

多少傷があり、使用した感じが残っているが、表面上の傷のため性能としては全く問題ない。

普通の例
右用/左用
HEAD_LOFT
ロフト・バンス・グラインド
シャフト素材
シャフトフレックス
シャフトモデル
性別
とても良い
良い
普通
[認定中古] OPUSウェッジ クロム
 

Features &
Benefits

  • プロのフィードバックで改良を重ね、6番目に試作された形状を採用

    「OPUSウェッジ」の開発にあたり、力が入れられたのがシェイプです。約19カ月前にプロトタイプの製作が着手され、数多くのフィードバックをツアープレーヤーから受けながら、何度も改良。最終的に、6番目に試作されたシェイプ6と呼ばれる形状が採用されることとなりました。大きな特徴の1つがリーディングエッジで、ツアープロのフィードバックを反映し、JAWS RAWウェッジとJAWS FORGEDウェッジの中間的な丸みがあるものになっています。全体的には、トップブレードのヒール側が低すぎず高すぎないティアドロップ型で、ホーゼルからフェース面、とくにトップブレードに繋がる部分の造形は、従来の窪みがあるように見えるものではなく、非常に滑らかな曲面になっています。

  • 37Vの鋭さを維持しつつ、溝の本数が増えたことで性能が大幅アップ

    「OPUSウェッジ」では、溝にも大きな変化があります。2010年の新溝ルールでは、溝の体積と溝のピッチ(溝の幅と、溝と溝の間の幅を足したもの)が関係する規定も存在し、溝の体積を大きくすれば、自ずとピッチも大きくすることになります。「OPUSウェッジ」では、従来の37Vという鋭い角をキープしながら、溝の幅を狭くして溝の体積を削減。それに伴い、より狭いピッチにすることで、従来よりも溝が2本増えることとなりました。この結果、とくにラフや濡れた芝のライにおいて、スピン量が大幅に増加。同時に打ち出し角も低くなり、ターゲットを狙っていく際のコントロール性が大きく向上することとなりました。

  • JAWS FORGEDウェッジのブラスト処理を継承し、マイクロフィーチャーも設置

    「OPUSウェッジ」のフェース面には、ツアープレーヤーからも好評だったJAWS FORGEDウェッジのブラスト処理が引き継がれています。粗さがグレードアップしたもので、よりしっかりとボールを捉えてくれます。また、溝と溝の間にはマイクロフィーチャーも設置。斜めに小さな凸部が形成されているものですが、フェースを開いたときにはターゲットに正対し、スピン量の増加に貢献します。

  • 従来のS、W、Cにプラスして、新たにTグラインドもラインアップ

    ソールグラインドには、4種類のものがラインアップされています。スタンダードなS、前作よりもよりラウンドが強調されたワイドなソールのW、トレーリングエッジ側を削ることでソールがアルファベットのCのような半円状をしているCは、従来から存在しているものですが、今回は新たにTグラインドも加わりました。TグラインドはCグラインドにも似ていますが、トレーリングエッジ側をより幅広く削った形となっており、さらにバウンス角が抑えられています。これにより、薄く硬い地面であっても、ボールに対して正確にコンタクトしていくことが可能となっています。

  • 仕上げはクロムとブラックの2種類で、ロフトには7種類を用意

    仕上げには、クロムとブラックの2種類が用意されています。ロフトは48度から60度まで、2度刻みで7種類となっており、48度にはSグラインド、50、52、54、56度にはSとWグラインド、58、60度にはS、W、T、Cグラインドをラインアップ。シャフトは、3種類のスチールモデルからチョイスすることができます。