EPIC FLASH SUB ZERO ドライバー
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AIが生んだFLASH フェース+低重心ヘッドで時空を突き抜ける強弾道を
あの「EPIC」が、さらなる革新的テクノロジーとともに、「EPIC FLASH」の名を冠し登場します。進化のポイントは、何といってもフェース。ゴルフクラブの開発で初めてAI(人工知能)を導入。また、スーパーコンピューターを駆使することで、通常では34年もの膨大な時間を要するほどの多くのデザイン解析を可能にし、ボール初速の最大化と耐久性の確保を達成した、独特な形状の「FLASH フェース」を生み出しました。
「EPIC FLASH Sub Zero ドライバー」は、「FLASH フェース」と「JAILBREAK テクノロジー」の驚くべきボール初速を、低重心ヘッドにより、かつて見たことのない強弾道へと導くモデルです。ソール前方にはスクリューウェイト、後部にはSub Zero モデルとしては初めてペリメーター・ウェイティングを搭載。余計なスピンを軽減することで、ボールは前へ前へと飛んでいきます。また、「EPIC FLASH」シリーズすべてに、より編み込みが細かくなって軽量化された、新しいトライアクシャル・カーボンクラウンを搭載。これにより生まれた余剰重量をヘッド内部に最適配分したことで高い慣性モーメントも実現しており、低スピンモデルながら、充分なやさしさも併せ持つモデルに仕上がりました。
Product Media

What You Need To Know

    Innovation

    Technology Specs

    EPIC FLASH SUB ZERO ドライバー Technology Item
    • 人間の常識を超える、飛ばすための新たな形状「FLASH フェース」

      裏面に、左右非対称で波打つ独特な凹凸を持つ「FLASH フェース」。これは、ボール初速を最大化することを目的に、AIが自己学習を繰り返して導き出した形状です。通常、人が開発において設計と修正を行う場合、8~10回しかできないところ、AIはなんと同じ行程を15,000回も実行。人にはとても思いつかない、驚きのフェースデザインです。また、このフェースは特殊なチタンを鍛造し、595℃で2時間熱処理することで、たわみ、反発、耐久性にすぐれたものに形成されています。

    • 2代にわたって培ってきたJAILBREAK テクノロジー

      FLASH フェースの裏側には、GBB EPIC、ROGUE シリーズで驚異のボール初速をもたらしてきた“2本の柱”、JAILBREAK テクノロジーを搭載。2つの革新的な技術を組み合わせることで、EPIC FLASH シリーズのボール初速は、かつてないレベルにまで高まりました。またAIは、低重心ヘッドにおいてFLASH フェースとJAILBREAK テクノロジーが効果を最大限に発揮するよう、EPIC FLASH Sub Zero ドライバーのヘッド設計にも貢献しています。

    • トライアクシャル・カーボンクラウンも、さらにアップグレード

      クラウンには、こちらもGBB EPIC、ROGUEの両シリーズで採用されたトライアクシャル・カーボン素材が使用されていますが、ここにも大きな進化が見られます。今回のものはT2Cという名前を持ち、カーボンの編み込みがさらに細かいものになっています。これにより強度、剛性を保ちながら、さらなる軽量化が可能となり、結果として多くの余剰重量を生み出すことに成功。これを最適に再配分することで、両立が難しい、「低重心ながら、高慣性モーメントのヘッド」を可能にしています。

    • Sub Zeroモデルで初めてペリメーター・ウェイティングを搭載

      ソール前方には、Sub Zero モデルならではのスクリューウェイトを搭載。またソール後方には、キャロウェイが長年にわたり採用し、効果も実証されているペリメーター・ウェイティングを、Sub Zero モデルとして初めて採用しています。約12gのウェイトをレールに沿ってスライドさせることにより、ドローやフェードなど、自分好みの弾道に調整することができます。また、ここにキャロウェイ独自のアジャスタブルホーゼルが加わることで、さらにきめ細かな弾道のカスタマイズが可能となっています。

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