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キャロウェイの森 | キャロウェイゴルフ公式サイト

CALLAWAY for GREEN
CALLAWAYの森

「キャロウェイの森」

2022年2月より音楽家の坂本龍一氏が代表を務める森林保全団体、一般社団法人more trees(モア・トゥリーズ)とのパートナーシップ契約を締結しました。これに伴い、「キャロウェイの森」プログラムを立ち上げ、地域と協働しながら森林保全活動に取り組んでいきます。

「キャロウェイの森」は、ステークホルダーが一体となって森の多様性を取り戻す活動を推進するプログラムです。同社の売上金の一部を寄付することで、鳥取県智頭町における植林や獣害対策等の取り組みを通じて森の多様性を取り戻す活動を行っていきます。

今後、同社が保有する各ブランド「キャロウェイアパレル」、「オジオ」、「トラヴィスマシュー」、そして「ジャック・ウルフスキン」は、サステナブルアイテムの拡充にも取り組み、その売上金額に応じた寄付にもつなげていく予定です。また、地域のコミュニティとの連携により、地域に根差した自然体験プログラムを開発。これを通じて、自然の魅力・重要性を発見する機会も提供していく予定です。

「キャロウェイの森」では、キャロウェイゴルフが消費者、パートナー企業、そして地域コミュニティと一体となって、多様性のある森作りに取り組んでいくことを目指しています。

※more treesについて:一般社団法人more trees(モア・トゥリーズ)は、音楽家 坂本龍一氏が代表を務める森林保全団体です。地域と協働で森林保全を行う「more treesの森」の展開、国産材を活用した商品の企画・開発、イベントを通じた森の情報や魅力の発信など、「都市と森をつなぐ」をキーワードにさまざまな取り組みを行っています。