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高弾道ドローを異次元のスピードで
オートマチックに解き放つ
PGAツアーなどで公式に使われており、ゴルフでプレーヤーの各ショットの価値を統計的に評価するための指標である「Strokes Gained(ストロークス・ゲインド)」によると、飛距離のほうが正確性よりも重要で、ドライバーの飛距離が伸びると平均的にスコアは良くなる傾向があると言われています。これは、より短い距離からのアプローチショットほどグリーンに乗せる確率や寄せる確率が高いためです。そこで、2026年モデルのドライバーを開発するにあたり、キャロウェイが掲げたテーマは、「SPEED IS EVERYTHING = スピードがすべて」。すなわち、さらなるスピードの追求でした。実現に向けて導き出したテーマは、フェース素材のチタンを最大限に薄肉化し、優れた反発力をどこまで極限まで引き出すことができるかというものでした。チタンにポリマー素材とカーボンファイバーを重ね合わせた業界初の3層構造フェース「TRI-FORCE(トライフォース)フェース」が、従来よりも桁違いに増大したボール初速と飛距離性能を実現。“飛躍的な”という意味を持つ「QUANTUM(クアンタム)」という新シリーズが誕生しました。「QUANTUM MAX Dドライバー」はD(DRAWの頭文字)という文字からもわかるように、つかまりの良いドローバイアス仕様。QUANTUM MAXドライバー同様、カーボンクラウンとチタンソールで作られているため、低・深重心でボールが上がりやすいモデルです。AIによるフェース設計も引きつづき導入されており、コントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果も大きく高まっています。
通常在庫品:2026年2月6日発売予定
カスタム品:2026年2月6日発売予定
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| 番手 | W#1 | ||
|---|---|---|---|
| フェース素材 / 構造 | 鍛造 FS2S チタン + ポリメッシュ + カーボン / TRI-FORCEフェース | ||
| ボディ素材 | 8-1-1 チタンボディ + トライアクシャル・カーボンクラウン + スクリューウェイト約2g | ||
| クラブ長さ(インチ) | [A][B][C] 45.5 | ||
| ヘッド体積(cm3) | 460 | ||
| ロフト角(°) | 9.0 | 10.5 | 12.0 |
| ライ角(°) | 59.0 | ||
| アジャスタブルホーゼル | 〇 | 〇 | 〇 |
| シャフト名(硬さ) | [A](S) | [A](SR) | [A](R) | [B](S) | [C](S) | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ラインアップ | 9.0 | 〇🅻 | ▢🅻 | ▢🅻 | ▢🅻 | ▢🅻 |
| 10.5 | 〇🅻 | 〇🅻 | 〇🅻 | 〇🅻 | 〇🅻 | |
| 12.0 | ▢ | ▢ | ▢ | ▢ | ▢ | |
| バランス | D1 | |||||
| クラブ重さ | 約309g | 約308g | 約305g | 約306g | 約308g | |
| シャフト重さ | 約55.0g | 約54.0g | 約52.0g | 約53.5g | 約57.0g | |
| シャフトトルク | 4.9 | 4.6 | 4.5 | |||
| シャフト調子 | 中調子 | |||||