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ROGUE ST MAX OSユーティリティ | ユーティリティ | クラブ | キャロウェイゴルフ公式サイト

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ユーティリティ

ROGUE ST MAX OSユーティリティ
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ROGUE ST MAX OSユーティリティ
¥ 37,620 から

ROGUE ST MAX OSユーティリティ

飛距離性能と安心感、
大きめヘッドサイズのMAX OS

ROGUE STユーティリティシリーズにおいても、キャロウェイ独自のJAILBREAKテクノロジーが刷新されました。フレーム状の形状をした、JAILBREAK STの採用です。ヘッド内のトウ・ヒールに設置することより、従来よりもフェースカップの端までしっかりとたわませることができるようになり、ボール初速の向上を可能にしました。もちろん、他にもあらゆる部分で最適化が進められています。AI設計によるFLASHフェースSS22は、スピン量や打ち出し角までも考慮されたものとなり、プレシジョン・タングステンウェイトは、重心をフェースセンターに配置することに貢献しています。「ROGUE ST MAX OSユーティリティ」は、シリーズのなかでも大きめのヘッドサイズとなっていて、ハイトウ型のヘッドシェイプに、ドローバイアスの設定。高慣性モーメントと安心感も手伝って、幅広いレベルのプレーヤーが、とても簡単に高弾道で大きく飛ばせるモデルです。

ROGUE ST MAX OSユーティリティは、2022年3月下旬発売開始予定です。

1月13日(木)より先行予約受付中。

ROGUE ST MAX OSユーティリティ

Utility Positioning Map

NEW
JAILBREAK ST

フェアウェイウッド同様、トウ側とヒール側に設計された
JAILBREAKテクノロジー。フェース側をたわみやすくする事で
さらなるボールスピードへ導く。

ROGUE ST MAX OSユーティリティ

NEW
A.I. DESIGNED FACE

モデル、ロフトごと個別にAIが設計。
最適なスピン量、打ち出し角、ボールスピードへ

ROGUE ST MAX OSユーティリティ

NEW
PRECISION TUNGSTEIN WEIGHTING

約20gのウェイトをソールのトウ側に設置。
最適な打出しと、さらなるボールスピードを生み出す

ROGUE ST MAX OSユーティリティ

Features &
Benefits

  • AI設計のFLASHフェースSS22は、飛びの3要素までも最適化
    「ROGUE ST MAX OSユーティリティ」には、このモデル専用にAIが設計した、フェースカップ構造のFLASHフェースSS22を採用しています。FLASHフェースSS22は、従来のようにボール初速の向上やターゲットゴルファーの打点位置が考慮されているだけではありません。今回は飛びの3要素である、スピン、打ち出し角、ボール初速の組み合わせまでも含めた新しいアルゴリズムによってAIが設計し、テスト。よりモデル別、ターゲットゴルファー別の最適化が進んだフェースへとアップグレードされています。
  • AI JAILBREAK STにより、フェースカップの端までたわむ
    フェアウェイウッド同様に、ROGUE STユーティリティシリーズにおいても、新たにJAILBREAK STが搭載されました。ユーティリティでは、フェアウェイウッドとのヘッド形状、フェースの高さの違いを考慮して、三日月型ではなく、フレーム状の形状を採用。2つがそれぞれヘッド内のトウ・ヒール部に配置されています。これにより、フェースにエネルギーを集中させる効果は維持しつつ、フェースカップの端までしっかりとたわませることが可能となり、ボール初速が最大化。また、2つの JAILBREAK STによって、トウ・ヒールの慣性モーメントも高まっており、ヘッドの動きの安定性やミスヒットへの強さも向上しています。
  • プレシジョン・タングステンウェイトをトウ側に配置し、重心をフェースセンターへ
    ROGUE STユーティリティシリーズではヘッド内のトウ側に、プレシジョン・タングステンウェイトと名づけられたMIMタングステンのウェイトを搭載しました。これにより、重心位置はフェースセンターへと配置され、慣性モーメントも高まっています。もちろん、低重心化にも貢献しており、高弾道を実現。フェース下部でのヒットにも強くなっています。
  • ドローバイアスのオーバーサイズ(OS)なヘッドから簡単に高弾道
    「ROGUE ST MAX OSユーティリティ」は、OS(オーバーサイズ)という名前からもわかるように、「ROGUE ST MAXユーティリティ」よりも前後長がある大きめのヘッドサイズが特徴。構えたときに安心感を与えてくれ、慣性モーメントも高くなっています。ヘッドシェイプは、ボールがつかまるイメージが湧きやすいハイトウ型で、ドローバイアスの設定。ストレートな高弾道を、楽に打つことができます。番手は3Hから8Hまで6種類で、幅広い要望に応えるラインアップとなっています。
ROGUE ST MAX OSユーティリティ