研ぎ澄まされたスピンの制度

LINEUP

CHROME
光の反射を抑えた
クロム仕上げ
BLACK
ロゴも黒で配した漆黒の
ブラック・シャドウ仕上げ

GRIND LINEUP

T GRIND
テクニカル型
スタイル
あらゆるショットを
自由に使いこなす
ターフ
ほとんどとれない
ロフト角
58° / 60°
バンス
C GRIND
技あり型
スタイル
フェースを開いて
ボールを
コントロールする
ターフ
薄く取れる
ロフト角
56° / 58° / 60°
バンス
X GRIND
バランス型
スタイル
バンスを使いながら
多彩なショットを
打ちたい
ターフ
適度に取れる
ロフト角
54° / 56° / 58° / 60°
バンス
12°
S GRIND
万能型
スタイル
スクエアに構えて
シンプルに打ちたい
ターフ
適度に取れる
ロフト角
48° / 50° / 52° /
54° / 56° / 58° / 60°
バンス
10°
W GRIND
ミス軽減型
スタイル
ダフリやバンカーでの
ミスを減らしたい
ターフ
深く取れる
ロフト角
50° / 52° / 54° /
56° / 58° / 60°
バンス
12° / 14°

GRIND GUIDE

ショットスタイルやコンディションに合わせて最適なソールを選ぼう。

横スクロールでご確認ください


TECHNOLOGIES

より強いスピンを低い弾道で
1

SPIN POCKETTM

(54° 56° 58° 60°のみ)
革新的なSPIN POCKET(スピンポケット)
構造による高重心設計

キャロウェイ史上最大級に高い重心位置を実現したことによる高いギア効果と17Vグルーブで、強烈なスピンとコントロール性能を発揮。

重心位置の高さ比較

キャロウェイ史上最も高い重心位置を実現

軟鉄鍛造フェース

軟鉄鋳造ボディ

SPIN POCKETTM

ソール内部にSPIN POCKETと呼ばれる意図的な空洞を設けたことでできた余剰重量を、トップブレード側とホーゼルに再配分。

54°

58°

ロフト(54° 56° 58° 60°)ごとに
最適化された重心設計

2

SPIN GEN 2.0 FACE

(54° 56° 58° 60°のみ)

ディープフェーサーレーザー

摩擦力をさらに高めてスピン量を強化

マイクロ
フィーチャー

ディープ
フェーサーレーザー

溝と溝の間の平面部分に、レーザーで網目状に凹凸を設けて粗さを付加することで、摩擦力をさらに高めてスピン量を強化。フェースを開いたショットでもその効果を発揮。

17Vグルーブ

ラフや濡れた芝などの厳しいライでも
高いスピン性能を発揮

17VグルーブはOPUSウェッジよりも溝角度をより鋭角にしながらも、ルール適合のためにエッジには丸みを持たせている。特にラフや濡れた芝でも高いスピン性能を発揮し、打ち出し角のバラつきを抑制。

OPUSとのスピン量比較

OPUSとの打ち出し角比較

3

SHAPE 6

19ヵ月もの歳月を費やし、6回目の修正で
ようやくたどり着いた納得の形状「シェイプ6

ロフト別に形状を最適化

48° 50° 52°

ストレート

フラット

48°-52°の形状は、よりアイアンのような見た目で
PWからの流れがよりスムーズになるように変更。
54° 56° 58° 60°

ラウンド

ティアドロップ

54°-60°の形状は、OPUSと同じく
ツアーのフィードバックからできたシェイプ6を継続採用。

TOUR PROS

石川遼
河本力
アクシェイ・バティア
ミンウー・リー
キム・シウー
エリック・ファン・ローエン
ニコライ・ホイゴー
ラスムス・ホイゴー
トーマス・デトリー
アダム・ハドウィン
ウィル・ゴードン
アダム・スヴェンソン
エミリアーノ・グリジョ
アレックス・ノレン
ジョン・ラーム
青木香奈子
手束雅
六車日那乃

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